にった接骨院

足底筋膜炎の治療法 2018/05/25

緩和ケアでは快方に向かわない、足底筋膜炎

足底筋膜炎の症状で悩んでいる、患者様がたくさんいらっしゃっています。

お伺いすると、非常に長く悩んでいたという患者様が多く驚いています。

現在のところ、最長では10年この痛み耐えてこられた方もいらっしゃいます。

確実に快方に向かう方法があまりなく、

インソールや、テーピング、ストレッチなどで緩和ケアをすることが主でした。

長期に痛みを抱えるのは、日常的にも非常に苦痛を伴います。

体外衝撃波「ショックマスター」を導入しています。

にった接骨院では、この悩みを解消するために、近年接骨院でも認可された「体外衝撃波」治療を導入しました。

現在日本で認められた唯一の拡散圧力波治療器「フィジオ ショックマスター

整形外科ではもちろんのこと、サッカー・野球・バスケット等、様々なプロスポーツチームでも導入されており、

世界のトップアスリートも使用する、大変希少な医療機器です。

現在メジャーリーグで活躍中の大谷翔平選手も使用したという話題の機器でもあります。

・石灰沈着性腱板炎 ・腰痛 ・膝の痛み ・テニス肘、ゴルフ肘

・肉ばなれのリハビリ ・(むちうちなどによる)首の痛み

・膝蓋腱炎 ・上顆炎 ・坐骨神経痛 ・ジャンパー膝 など様々な症状に効果が高いのですが、

足底筋膜炎についても、非常に効果が高く、

ご来院された患者様は、1週間に1度の治療を平均5~6回でほぼ完治となっています。

 

今、足底筋膜炎でお悩みの方は、にった接骨院にご来院ください。

にった接骨院は、体外衝撃波治療器「ショックマスター」専門の治療院を併設し、

痛みを取り去り、患者様を治すということに日々真剣に取り組んでいます。

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