にった接骨院の想い
けがにより失うものは、「予定」だと考えています。
「大事な試合に出たい」
「約束していた家族旅行に行きたい」
「仕事を思うようにすることができない」
けがを負わなければ、実行されていたであろう「予定」があり、
けがをした今でも叶えたい「予定」があります。
だからこそ、私たちの使命は、患者さまの叶えたい「予定」と向き合い、
その「予定を実行させる」ことだと思っています。
けがを負ったことにより、失われた予定を取り戻し、
笑顔のある生活を送ってもらいたいと思っています。
にった接骨院 院長 新田 陽介
アスリートへのサポート
にった接骨院では積極的にアスリートへのサポートを行っています。
