にった接骨院

新しい先生がやってきました^^ 2017/04/25

兵庫県から新しい先生が仲間入り

春になり、新しい生活が始まる時期ですね。
当院にもフレッシュな風が吹いてきました。

名前:濵田 龍志 (はまだ たつし)
年齢:21歳
出身地:兵庫県姫路市
趣味:バスケ 音楽鑑賞
はじめまして。

学生時代はバスケをしていました。

まだまだ技術も経験も未熟ですが、
笑顔を忘れず頑張っていきますのでよろしくお願いします。

 

なんと、はるばる兵庫県から、志木のにった接骨院で働きたい!と懇願。

この春、見事国家試験に合格し、柔道整復師としてにった接骨院の一員となりました!!

患者さまからは、「石川遼くんに似てる~♪」と言われて照れていたり(笑)

関西弁の軽快なトークで、あっという間に人気者です♪

 

でも、何故、志木のにった接骨院に??

兵庫県からなぜ埼玉県に…??

 

それはズバリ!にった接骨院には

外傷(骨折・捻挫・脱臼・打撲)の患者様が驚くほど多く来院されるからです!!

さらに、冬期はスキー場パトロール室にて怪我人の救護活動を行うことで、さらに多くの怪我の症例を診ることができるのです。

濵田先生が兵庫県でお世話になっていた接骨院の院長が、

「怪我を治せるようになりたいなら、関東へ行け!」と送り出して下さったそうです。

優秀な人材を手放すことに躊躇せず、彼の未来を応援して下さる、なんとも素晴らしい院長先生ですね(感動)

 

怪我を治す技術は、経験した症例の数に比例して身に付く

単に国家資格を持っていても、怪我を治すことは出来ません。

怪我の患者様がとにかく多く来院されるにった接骨院だからこそ、「怪我を治す本物の技術」が身に付くのです

 

先生たちの共通点

濵田先生は中学時代にバスケットボールで足首の靭帯を損傷する大怪我を繰り返し、その怪我の経験が、柔道整復師を目指すキッカケになったそうです。

同じく、にった接骨院の院長も、幼い頃にスキーで足を骨折し、小学生の頃からこの道を目指してきました。

二人とも、自身が経験した怪我の痛みが人生を変える大きな転機となったのですね!

にった接骨院開業以来、初の新人、期待の星!濵田(はまだ)先生を、皆さま、どうぞよろしくお願いいたします☆

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